TOP - ショッピング - プレゼント - FAQ - 売れ筋ランキング - Baby-Pro REPORT - おすすめリンク - システムガイド - Baby-Proについて



2人乗りでもぐんぐん歩けるスムーズさ
ちょっとした段差もへっちゃらな快適ベビーカーです
抜群の振動吸収性能で乗り心地も抜群
お散歩がとても楽しくなる1台です


Air Buggy mimi double
 ( エア バギー ミミ ダブル )

 

ソフトオレンジ (Soft Orange(SO)) ローズピンク (Rose Pink(RP))
 
ブラウン (Brown(BR)) シーブルー (Sea Blue(SB)) ブラック (Black(BK))
  



エアバギーミミの快適さを二人乗りにも反映させたい。
そんな想いでうまれたエアバギーミミダブル。

子供二人を乗せて快適に歩くことは、思ったほど簡単なことではありません。
一般的な二人乗りベビーカーでは、お子さんが大きくなるほどに
操縦性が落ち、わずか1センチの段差さえ乗り越えられずに、
苦労することも珍しくありませんが、大抵の方が使い始めてから
やっとその不自由さに気が付きます。

エアバギーミミダブルなら、大型中空タイヤと高い剛性フレームのおかげで、
日常的な悪路はまったく気にせずころがせます。
しかもお子さんがどんどん大きくなっても快適走行がずっと続きます。
この快適さは、使い始めたらほかのベビーカーに変われないほどです。



コンパクトとは言えないですが、幅を74センチに抑え、エレベーターにも乗れるように配慮しました。

さらに5色のカラフルなラインナップとなり、新しいAir Buggyの魅力を打ち出しています。
 
徹底したシンプルデザインと、こだわりの中空タイヤで、
しっかりとした押し心地と軽快な走行を両立させます。

フレームの剛性、ホイール、タイヤの質感なども、
きっちりAir Buggyらしい仕上がり。

103センチのハンドル高と、広い足元空間で、背筋をのばして颯爽と歩けます。パパにも快適な押し心地を約束します。

多少の段差もラクに乗り越える機動性を持ち、快適に歩けるので、散歩好きの方には最高の品となるでしょう。歩くのが楽しくなるベビーカーです。


華奢なベビーカーを、カタカタとせわしなく押していることにストレスを感じている人には、是非お勧めしたいベビーカーです。





ガタガタ、ギシギシいっても、
「ベビーカーなんてこんなものだ」とあきらめていませんか?

ベビーカーって、もっと快適に、もっと歩きやすく、造れるんです



  今まで困っていたところ   Air Buggy mimi double



タイヤが小さいと、ちょっとした段差でも、すぐに引っかかって転がしにくい 解決→ 前輪8インチ、後輪10インチの大口径中空タイヤで段差もラクラク。今までのイライラが一気に吹き飛びます
向きを変えるのにとても力がいる 解決→ 縦型2人乗りベビーカーで前輪だけがキャスターのベビーカーの場合は、急な方向転回はとても力がいります。mimi doubleは横型で重心がハンドルに近いのと、フレーム剛性が高いために、方向転換がとてもスムーズです。
フレームがぐらぐらして押しづらい 解決→ mimiは、シンプルでフレーム剛性の高い設計です。しっかり感が安心や快適に直結して体感頂けます。
足がフレームやタイヤにぶつかって歩きにくい 解決→ ハンドルが高いだけではだめです。mimiは足元広々で、背の高い人も快適に歩けます
旋回するときにフレームが歪み、粘るような感じがする 解決→ フレーム剛性が高いため、フレームがゆがむような違和感はみじんも感じさせません。
振動が心配で小さな子を乗せにくい 解決→ タイヤが硬く小さいとどうしても振動を拾います。mimiは、中空タイヤとセミハンモックシートの組み合わせで、シートの振動吸収性がとても高くて安心です
悪天候に対応できない 解決→ 日差しはサンシェード・サンスクリーンで、虫はモスキートネットで、寒風と雨はレインカバーで対策。オプションのフットマフで防寒もバッチリ
幅が広くてエレベーターに乗れない 解決→ 幅 約74センチで、乗り込めるエレベーターが増えました。
中空タイヤは大きくてかさばる 解決→ 大きいのがいいところですが、収納性も考えて8インチと10インチを採用しました。(通常12インチ)
股ベルトが細くて役に立たない 解決→ 綿入りのカバーを付けて、股間へのあたりをソフトにしました
5点式ハーネスでも、前側の手すりはやっぱり欲しい 解決→ 脱着式のセーフティガードを付けました
カゴが小さくて役に立たない 解決→ 大きめのカゴを備えています。フルリクライニング時は出し入れ口がふさがってしまいますが、横からファスナーで出し入れ出来ます。
カラーバリエーションがもの足らない 解決→ シックなカラーから、ビビッドなカラーまで、豊富な7色展開。しかもどれも上質な色合。きっと好みのものが見つかるでしょう。




丈夫なのはいいが、ちょっと重過ぎるし、運びにくい 未解決 正直、かなり重い14.6キロ。転がすときには全く抵抗にならず、むしろ慣性の法則で勝手に転がってくれるのでとてもラクなのですが、畳んだまま転がしたり、抱えて持ち運ぶということが苦手です。携帯性を期待するカテゴリーではないと割り切りましょう。
対面で使えない 一部未解決 ベビーシートをドッキングさせればひとりだけは対面にできますが、基本的に背面の固定ハンドルです。重量のかさばる2人乗りの場合、長い目で見れば操作性の問題で背面ハンドルが無難なので仕方ないでしょう。
ブレーキが欲しい 未解決 ブレーキはありません。(停車時のロックはあります) 坂道が多い方にはブレーキがほしいところですね。
中空タイヤに空気を補充するのが面倒 改良型で
解決→

付属のエアポンプが高性能新型の、大変に性能のよいものになりました。これによって、コツを要することなく、どなたでも簡単に空気が補充できることでしょう。

(後半に詳細解説あり)
折り畳んだときの自立が不安定 使い方によって解決 折り畳み時は、キャスターがまっすぐに向いていないと自立しません。後輪をロックして、安定させればしっかり立ちます。
シートに通気性がない プレゼントで解決→ 熱反射の少ないさわやかなシートですが、あいにく通気性はありません。
けれどBaby-Proでは、大変通気性の高いメーカー純正ブレスエアバギーマット(16000円相当)をプレゼントしています。これによって快適さが完璧に近くなります。
(ハーネスの肩位置は2段目以上でご利用いただくことになります。ご了承ください。本体の折りたたみの際はハーネスをとめてバギーマットがずり落ちないようにして畳むと便利です。)



エアバキー mimi ダブル のオーダーはこちらから
  



Air Buggy mimi ( エア バギー ミミ )

Air Buggy mimiは、「軽量」「携帯性」という要素を捨てています。

その代わり「赤ちゃんの乗り心地」と「親の押しやすさ・歩きやすさ」を得ました。

使用環境がゆるされるなら、この快適さを是非体感して頂きたいと思います。

 

ロック解除レバー(画像はAir Buggy3)

ハンドル脇のレバーを握れば、簡単に畳めます。開くときは引き上げるだけで自動ロック。ただし、片手では畳めません。
サンシェード標準装備。真夏は必須アイテムとなるかも。

付け外しが面倒という声を受けて、Baby-Proでは、あらかじめ足もとにサンシェードを取り付けておき、スクリーン部分を畳んで収納できるようにして出荷しています。普段はデザインを損なわず、必要な時にスクリーン部分をサッと取り出して幌にひっかけるだけで使えるのでとても便利です。
専用レインカバー標準装備。上のお子さんの幼稚園の送り迎え等、天候にかかわらず出かけないといけない方には必需品。

前面左右にファスナーが付き、レインカバーをかけたままでも乗降がしやすくなりました。


虫除けネットも標準装備。シートをすっぽり覆います。
(外気温よりも内部の方が若干温度が上がりやすいので、炎天下は避けてください。)

(レインカバーやモスキートネットは、冬場に使用すると、寒さを和らげてくれる効果があります。)
リクライニングは3段階。左右のファスナーの開け閉めで可変します。ファスナーを1つ開いて145度、もう一つ開いて165度。ほぼ寝かせた状態で使用可能です。

リクライニング操作をファスナーで行っているのは、余った生地がはみ出して、すっきりとしたデザイン性を損なうのを嫌ったからです。リクライニングを降ろしたままでも折りたためます。

キャノピーには大型ののぞき窓を用意。上部と背面部の2箇所にあるので、通気もスムーズです。

背面のフードはメッシュとの二重構造。外地を外すとメッシュだけになり、子供の様子もよく分かる上、通気性が抜群に良くなります。
(←左側だけ外地のフードを外して撮影しました。)

下部は大型のバスケットが付いています。
薄手のマットが付いています。まだ寝かせて使う時期や肌寒い時期にご利用ください。暖かく、肌触りがやさしくなります。色は全色ブラックで統一です。
腰・股・肩の5点式ベルトで不意な立ち上がり、転落を防ぎます。新型のバックルを採用し、思いがけずお子さんの指を挟んだりといった心配がより少なくなりました。

ヨーロッパ規格にも合致するようにやや硬めのボタンとなっていますが、お子さんによる誤操作の予防ですのでご了承願います。

ボタンは左右端を押して片方ずつ外すのがベター。初期状態ではかなり硬く、女性では扱いづらい場合もあるので、Baby-Proでは、1台ずつ調整出荷しています。

後輪はワンタッチで脱着可能。ホイール中央の丸いゴム部を押し込むと脱着出来ます。狭いトランクにいれるときは取り外して収納ください。

タイヤのエアーについてですが、Baby-Proでは、空気圧チェック後にお届けしますので、基本的には、そのままご利用ください。

フロントのセーフティガードは開閉式ではなくて脱着式。ワンタッチではないので、ずっと付けておくか、外しておくかのどちらかです。

5点式ベルトがありますので、必須アイテムではありませんが、希望される方が多いアイテムなので、標準装備となりました。


 
安全基準 欧州安全基準EN1888 アメリカ安全基準ASTM
標準サイズ(cm) 立体の時:L108xW74xH103cm 
折りたたみ時:L48.5xW74xH82cm
前輪サイズ:8インチ(20cm)
後輪サイズ:10インチ(25cm)
重量 14.6kg
対象年齢 2ヶ月〜3歳 20kgまで(荷物重量含む)
材質 フレーム : アルミニウム
シート : ポリエステル・オックスフォード
マ ット : ポリエステル・コットン
ゴムタイヤ : 米国式チューブ
レインカバー : PVC
リストストラップ : ポリエステル
標準装備 サンスクリーン レインカバー エアポンプ
モスキートネット バスケット リストストラップ
ミルクボトルホルダー ストローラーマット
機能 後輪フットロック/3ポジションリクライニングシート(130゜・145゜・165゜)※1/前輪キャスター/ワンタッチ着脱式後輪/新型5ポイントシートベルト/
別売りのカーシートアダプターでベビーシート(マキシコシ限定)が
取り付け可能(1台)
※1 リクライニング角度の表記がメーカー公表値と異なりますが、
   Baby-Proでの実測値です。リクライニング角度は水平面から計測しています。



エアーの充填がとっても簡単  新型エアポンプ 付属
精度の高いエアポンプが付属していますので簡単に空気の補充ができます。たかがエアポンプにも品質を求める姿がエアバギーらしさです。
【 準備 】
後輪のように外せるタイヤは、外してから作業にかかります。

前輪の場合は、浮かせて作業するか、本体フレームを横倒しにして、
タイヤに負荷がかからない状態で作業しましょう。
バルブがきちんと出ているか確認ください。上図のように引っ込んでいる場合は・・・  側のタイヤを持って、中側のホイールだけを左右どちらかにまわしてください。
  
位置がぴったり合うと、このくらい引き出せます。
 

ホイールが動かない場合は、バルブの中の芯を鋭利なもので押して、一旦空気を抜いてしまうと動きやすくなります。


タイヤに対して、ホイールの中心がずれていると、きれいに回転しません。位置を補正しましょう。
前輪タイヤはフレームからから外しにくいので、全体を横倒しにして浮かせて作業する方が無難です。

左図のように、エアポンプに付属の接続チューブを、ねじ込みます。



次に接続チューブをホイールのバルブにつなぎます。チューブの先の銀色のリングを回してつなぎます。
つながったら、ポンプを数回動かして空気を補充します。

最初数回動かしたら、タイヤとホイールの中心がずれていないか再確認して、補充を続けてください。
エアポンプと接続チューブは、まだつないだまま、先にバルブから接続チューブをはずします。 接続チューブ先端の銀色のリングを左に回して解きます。このとき、一瞬空気が漏れますので、手早く解いて下さい。


(外す際に、逆の手順、つまり、ホイールのバルブと接続チューブをつないだまま、エアポンプと接続チューブ先に外してしまうと、一旦空気がすべて抜けてしまいます。やり直して空気を補充してください。)

自転車のようにパンパンに空気を入れると乗り心地が硬くなりますし、バーストしやすくなります。適度な柔らかさを残してください。

空気を入れすぎてしまったときは、バルブの中の芯を鋭利なもので突いて、少しずつ空気を抜いて微調整してください。



エアバキー mimi ダブル のオーダーはこちらから
  



  
Baby-Pro の視点

通常の2人乗りベビーカーを使用したことがあって、その扱いにくさを知っている方の方が、Air Buggy mimi doubleの快感さをより強く実感できるでしょう。

一般的な2人乗りベビーカーには縦型と横型がありますが、まず縦型の場合、幅が短いので狭い通路の走行には便利なものの、方向転換がとても難しくなります。

2人の子供が乗っていてとても重いうえに、手元のハンドルで遠い前側のキャスターの向きを変えなければならないので、急な方向転換などはとても力がいります。

双子でない場合、椅子の形状の都合で前座席に大きな子どもが乗り事になりやすいのですが、そうすると前重心となって、より一層コントロールが難しくなります。転がしながらじょじょに向きを変えていくのがコツです。

横型の場合は、概して方向転換は楽です。Air Buggy mimi doubleはさらにフレーム剛性の高さと中空タイヤの滑らかさで、2人乗りとしては、最高度の走破性の高さを示してくれるでしょう。




Air Buggy mimi double ( エア バギー ミミ ダブル )


 
 
  
光沢がある生地なので、色合いの正確な表現が難しいです。リアルな色見本として生地のアップ画像を添えます。そちらの方が実際の感じをつかみやすいと思いますが、パソコンのモニターによって映りが変わる場合もありますのでお含み願います。

どれも本当に良い色ですので、実物を手にしていただければきっと気に入っていただけると思います。。

 
ソフトオレンジ (Soft Orange(SO))
きれいでポップなオレンジ色です
元気が出るカラー
ローズピンク (Rose Pink(RP))
しっかりとピンクです
好きな人にはたまらない色
シーブルー (Sea Blue(SB))
落ち着いた色合いのブルーで
さわやかな雰囲気
   
 
ブラウン (Brown(BR))
とても上品な淡いブラウンカラー
おしゃれなお出かけになりそうです
ブラック (Black(BK))
シックにも、クールにも、カジュアルにも
どんなおしゃれにも似合うブラック


 Baby-Pro REPORT

その他のレポート

Baby-Pro REPORT


Copyright (C) 2001 Baby-Pro All Rights Reserved.