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Baby-Pro 推薦 ★★★   
だれにでも確実に強固な取り付けができる
次世代規格「ISO-FIX」チャイルドシート
正規輸入「DUOplus(デュオプラス) 
     
 
 Duo plus

  カーシート先進国ヨーロッパ諸国において、
常に業界をリードしてきたドイツ・レーマー社が
次世代規格のISOFIXを採用したモデルを開発。
簡単・確実というだけでなく、より安全性保高めるために
ピボットリンクという画期的なアイディアを投入しています。

デュオプラス 2010   



(デュオの歴代評価)


2010モデル フェリックス

 ○ 体重:9~18kg位まで
 ○ 身長:約70~100cm位
 ○ 年齢:9ケ月~4歳位まで


ご注文はこちらのページから


 

 製品の特色
  

 世界が子どもの安全のために取り組んだ新規格
 

 
 「ちゃんと付けたつもりだったのに・・・」
 そんな思いがけないミスユースを解消する
 新規格のチャイルドシートです。

 
ISOFIX(アイソフィックス)という規格は、従来のシートベルトで固定する方式において、非常に多くの方が正しく固定できていないという市場調査の結果を受けて開発されました。

1990年代初頭にスェーデンの専門家により次世代のチャイルドシートとして提唱され、ISO(国際標準化機構)により認定されたシステムです。

自動車の座席側に取付けられた専用金具にチャイルドシートをドッキングさせることで、誰でも手早く確実にチャイルドシートを固定することができます。

 座席との連結をより強固した「汎用型ISOFIX」規格
車の座席下に内蔵されているロアアンカレッジと、座席上部または背面部に備えられているトップテザーアンカレッジにつなぎとめる金具が装備されているのが特徴です。
床面に突っ張る脚を必要とせず、シート上で取り付けが完了するところもISOFIXの理想形で、「汎用型ISOFIXチャイルドシート」あるいは「ユニバーサルISOFIXチャイルドシート」と呼ばれます。
 レーマーが独自開発した安全技術「Pivot Link」システム
レーマーは新規格にさらに独自アイディアを投入。それは「Pivot Link(ピボット・リンク)」と呼ばれる装置。

ISOFIXの安全性をさらに高めた“衝突時エネルギー変換システム”で、レーマー社が独自に開発した画期的な特許技術です。

衝突時に発生する前方への移動エネルギーを下方向に転換させることで、頭部の移動距離を大幅に減少させます。 これにより、前方座席などの内装類にお子さまの頭部が接触するといった危険性を軽減、世界最高水準の安全性能を実現しています。


実際にその動きをシュミレーションで見るとこんな感じです。


 ヨーロッパチャイルドシートアセスメントでも最高評価
  
ヨーロッパアセスメント 最高評価
毎年ヨーロッパで行われるアセスメントにおいて、レーマーは常勝のトップブランドになっています。デュオプラスもこの年最高評価4つ星の栄冠に輝きました。
グループI (9キロから18キロまで)
製品/総合評価 製品名 カテゴリー 安全性 操作性 快適性 クリーニング
レーマー
デュオプラス
DUOPLUS
I + + + +
レーマー
キングTSプラス
I + + + +
  
ご購入の前に確認ください
「汎用型ISOFIX」規格では、衝突時にチャイルドシート上部が前向きに倒れ込む動きを抑制する機能が加えられ、シートベルト方式に比べ自動車の座席との連結がより強固となり、高い安全性を確保しています。
「汎用型ISO FIX」規格の取付け方法は、チャイルドシートのコネクタを自動車座席の取付け具「ロアアンカレッジ」に直接接続、チャイルドシートのテザーストラップを座席上部の取付け具「トップテザーアンカレッジ」に連結して固定します。

取付可能な車種は限られていますので、必ず、自動車の取扱説明書をご参照下さい。
(末尾にも適合表や補足の解説があります)

ご注文はこちらのページから


 
  
  詳細解説

 
 デュオプラス 取り付け手順ガイド
 
◆座席の確認とガイドの設置
DUOplusをISOFIXの備えのある座席にて取り付けを行います。 座席にも「ISOFIX」の文字。ただし、表記があっても、末尾でご案内する適合表に車種名がない車への使用はできませんのでご注意ください。 座席表皮をめくるとロアアンカレッジが覗いています。
アンカレッジが深かったり、取り付け部位が狭かったりして、このガイドがうまくつけられない場合は、車両が新安全基準を充たしていない可能性がありますので、今一度適合を確認ください。
取り付けがしやすくなるガイドが付いています。右画像がガイドをアンカレッジに取り付けたところ。ちなみにガイドは取り付けを補助し、また座席が痛まないようにするためのものですが、使わなくても問題ありません。 
  
◆本体の準備
DUOplus本体の準備にかかります。 背面部の一番下側のスリットに手を差し込んで、緑のレバーをいっぱいに引き出します。 矢印のようにリリースボタンの赤い部分と緑の部分をつまみます。
   
そうすると金具の先を保護しているパーツが取り外せます。なくさないように保管してください。 金具(キャッチアーム)の先は右のようになっているはずです。なっていない場合はリリースボタンをつまみなおしてください。
背面部のトップテザーを用意します。図のように金具を引き起こしてベルトを伸ばします。
 
V字型に整えてください。 取り付け準備が整いました。
◆装着手順とコツ
キャッチアームをガイドの穴に差し込みますが、リリースボタンの手前を押し込むようにします。 カチッと手応えがあって金具に繋がったのがわかります。と、同時に緑のボタンが飛び出してきます。チャイルドシートを手前に引いて確実に噛んでいるか確認してください。
さらに強固に取り付けするためにチャイルドシートをしっかりと押し込みます。 女性の方で力が出ないと思うときは、膝を使ってもいいですよ。ガチガチッと音がして、はまり込んでいきます。
最後の仕上げはトップテザーです。ベルトがねじれないように気をつけながら背面部に垂れ下げます。 トップテザーアンカレッジに取り付けます。アンカレッジは天井にある車種、床にある車種もあります。 テザーの付け根側からたるみをなくして引き締めます。
テザーの末端部に持ち替えてさらに引き締めます。 テザーのテンションを確認するためのインジケーターが付いています。緑の部分が見えるように引っ張ってください。
 
◆その他の機能
DUOplusは取り付け後も3段階のリクライニングができます。 安全上、あまり大きくは傾きませんが、十分仮眠ができる角度です。 座席から取り外すときはリリースボタンを握り引き抜いてください。
スライディングヘッドレスト&ハーネスはワンタッチ7段階調節。 座席背もたれが倒れる座席なら、トップテザーだけ緩めれば操作ができます。 上記のようにつまんで移動するだけ。小刻みに7段階移動できるので成長に合わせて調整ください。

シートシェルは、全体に深くしてあり、全方位からの衝撃から効果的に子供を守ります。比較的大きめで、余裕のあるサイズです。

クッションは比較的薄く、硬めに感じるでしょう。事故の際の巨大なGを考慮するとウレタンでふわふわにしても慰みにしかなりません。頭部はヘルメットと同様に発泡材で構成されています。

 

DUOplusを、都合でISO-FIXのない車に取り付ける場合も、シートベルト固定できる装置を併せ持っています。

 

5点式ハーネスは、短めの股ベルトと薄い股カバーが特徴。股関節に巻きつくようにシートベルトを渡し、腰骨を完全にキープ。衝撃時に腹部を圧迫しません。(シビアな体への密着を重視するため、腰ベルトにカバーはありません。)

長さは足元のアジャストベルトで簡単に長さ調節できます。

バックルは、イタリアサベルト社のものを採用し、きわめて頑丈なものです。タッチが硬めなので、子供が大きくなっても勝手に外す心配はありません。

 
 
肩ベルトカバーにも衝撃吸収パーツが備えられています。単にベルトに巻いてあるのではなく、カーシート背面に連結させて、衝突時には、素材が自らつぶれることでGを吸収します。   チャイルドシートは剛性を保つためにあまりたくさんの通気孔をあけることができません。それでも、DUOplusは、背面部に精一杯の穴を設けています。
バックルの差込はオス側の2つをつなげてから差し込みます。(安全基準によるもの)
メス側の赤いボタンが押し下げられている状態で差し込むようになっていますので、もしも赤いボタンが上に戻っているときは押し下げてから差し込んでください。  

  
お子さんを乗せるときは、あらかじめハーネスを緩めておいて・・・  
 
左右のガイドに差し込んでおくと便利です。
お子さんを乗せたら、足元の調節ベルトを引っ張って、体にぴったりに合わせてください。

 
 DUOplus スペック
適応年齢 生後9ヵ月位から4歳の誕生日位まで
体重 9kg位から18kg位まで
身長 約70cmから100cm位まで
サイズ 幅45×奥行53.5×高さ66cm
材質 本体:ポリプロピレン、発泡ポリスチレン製
カバー:コットン+ポリエステル(難燃素材)
クッション:ポリエステル100%
重さ 9kg
対象車種 3点式シートベルト車 (2点式シートベルト不可)
ISO-FIX装着車両 (適合表にない車両を除く)
 
         ご注文はこちらのページから



 DUOplus 適合の注意点 ※必ずご確認ください
車種別適合表(ISOFIX方式)
レーマー・デュオプラスは、汎用型ISOFIX取付装置としての使用が出来ます。車両の取扱説明書に汎用型ISOFIX取付装置(または汎用ISOFIXチャイルドシート)が使用可能と書いてあるか確認ください。(メーカー純正ISOFIXシートのみの使用と限定されているものはこれに該当しません)

また、下記2番目のリストにある車両限定型ISOFIXの認証を受けた車両にも使用が出来ます。
いずれにも該当しない場合には、3番目のリストを確認頂きOKであればシートベルトによる固定方法でご利用いただけます。
1. 《汎用型》ISOFIX取付装置にて使用する場合  ←クリックすると適合表が開きます
  • レ-マ-・デュオプラスは、汎用型ISOFIX取り付け装置としてECE‐R44/04に準拠し、認可され、ISOFIXロアアンカレッジとトップテザーアンカレッジを装備した車両に装着することが出来ます。
  • レ-マ-・デュオプラスは、車両の取扱説明書にて、チャイルドシート重量区分が9~18kg、及び、ISOFIXサイズ等級がB1と記されている車両に装着することが出来ます。
 
2. 《車両限定型》ISOFIX取付装置にて使用する場合 ←クリックすると適合表が開きます
  • レ-マ-・デュオプラスは、車両限定型ISOFIX取り付け装置としてECE‐R44/04に準拠し、認可され、ISOFIXアンカレッジを装備した裏面車種リストに記された車両にて装着することが出来ます。
  • このリストは常に更新されていますので、最新のものをご参照下さい。
 
3. 《汎用型》車両3点式シートベルト装置にて使用する場合 ←クリックすると適合表が開きます
  • レ-マ-・デュオプラスは、ECE‐R16または、同等基準に従った3点式シートベルトを装備したすべての車両に装着することが出来ます。
  • レ-マ-・デュオプラスは、ECE‐R44/04に準拠し認証された汎用型チャイルドシートです。一部を除き、ほとんどの車両に装着する事が出来ます。
  • 車両の取扱説明書にこの年齢層向けの汎用型チャイルドシートの装着が可能と記されている場合は、ほぼ確実に装着する事が出来ます。
  • このチャイルドシートは、このラベルが添付されていない従来の設計よりも厳しい条件に基づいて汎用型として分類されています。
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  Baby-Pro の視点
待望のISOFIX !  ・・・でも自分の車に使えるのかな

今まではISOFIXが備わっている車両でも、各社各様に作っていたため、ISOとは名ばかりで統一性がなく、メーカー純正のチャイルドシートしか、その安全性が明記できないという中途半端なものでした。

それが今回のデュオプラスの発売によって、将来どの車にも同じ要領で手軽に確実に取り付けができるという理想に向かって踏み出すことができました。

正確には、車とチャイルドシートの両方が条件を満たして初めて実現するものですから、世の中に新規格で作られた車とチャイルドシートの両方が潤ってくることが大切です。今はその第一歩が踏み出されたということです。

この新規格というのは2006年10月に定められた法規ですから、それから後に仕様を満たして新規発売された新型車両であることが必要です。


車両の取扱説明書のチャイルドシートについての解説部分に
「汎用ISOFIXチャイルドシートが使用可能」と書かれていれば、
装備が整っている車両と言えます。


一例として・・・
トヨタ マークXジオ 2007年9月~
トヨタ アルファード 2008年5月~
トヨタ プリウス 2009年5月~
レクサス HS 2009年7月~
三菱 RVR 2010年2月~
ホンダ ステップワゴン 2009年10月~
スバル レガシー ワゴン 2009年5月~  他  

正確には下記のリンクから適合表をご覧ください。
《汎用型》ISOFIX取付装置にて使用する場合
 
あいにくメーカー純正のISOFIXしか使えないと書かれている車両の場合は、統一規格が定められる前の過渡期の車両ですので、それに従うしかありません。

現在世間を走っている車両の多くに、ISOFIXの金具は備えられているでしょう。
けれど、車の取扱説明書に「汎用ISOFIXチャイルドシートの使用が可能」と明記のないお車にデュオプラスのような汎用ISOFIXチャイルドシートを使用することは、車両側の金具のサイズ、剛性などの統一性がないために法的には誤使用となり、何の保証もありません。この部分が私ども販売店としても正直辛いところです。


例外としてはマツダ車です。
マツダは早くからレーマー製品を純正採用してきましたので、デュオが使える車両が2000年から登場しています。車両限定という枠組みながら、ユーザー様としては堂々と使えるのでありがたいことです。
《車両限定型》ISOFIX取付装置にて使用する場合


いずれの適合表にも車が載っていないという方は、シートベルトで固定する方法も使えます。
こちらの《汎用型》車両3点式シートベルト装置にて使用する場合 を確認ください。

「近い将来車を買い替えるから」という方は、その間シートベルト固定で使用して、車を買い替えたらISOFOXを使用開始するという方法も考えられます。シートベルトで固定する場合は、キングプラスのような増し締め機能はありません。ごく一般的な取り付け方式ですので、パパさんなど、力のある方が取り付けを行う事をお勧めします。
 
ISOFIXのデュオプラスとシートベルト固定のキングプラス どちらがいいのだろう
ヨーロッパのチャイルドシートアセスメントの結果をみると、シートベルト固定のキングプラスでも、ISOFIX固定のデュオプラスでも、どちらでも4つ星評価です。最高評価なのでそれはそれでいいのですが、ISOFIXは価格が高いのに安全性は同等なのか、という疑問がわく方もあるでしょう。

ポイントとしては取り付け作業の確実性において差がある、ということです。

アセスメントで衝撃テストによる評価を行う際、テスト台車への取り付け作業は専門の係員が完璧に行います。つまり誰でも簡単・確実に取り付けできるISOFIXの優位性はアセスメントでは現れにくいわけです。

ところが実際に世の中で問題になっているのは、一般ユーザー様がメーカーの意図する完璧な取り付けを行うことがなかなかできていないという点です。

日本自動車連盟と警察庁が全国8地域418台を対象に2009年4月に実施した調査によると、チャイルドシート取付けのミスユースは全体の63.4%、幼児用カテゴリーでは70.4%。その原因の多くがシートベルトの締め付け不足とされています。

シートベルト固定だと、30%の人しかきちんと取り付けできていないという愕然とするデータです。

この現実に対し、ISOFIX規格対応の場合、96%が適正に装着できることがメーカー調べによりわかっています

正しく取り付けできなければ意味がないのがこのチャイルドシートというもの。その取り付けが確実にできるという点に、価値を見いだせる方にデュオプラスはお薦めしたいと思います。

逆にチャイルドシートの取り付けをしっかり行う自信がある方にとっては、キングプラスにすることによって、過度の費用負担を避けて、ISOFIX同等の安全性を実現できることになるので、節約できるわけです。

 


 Romer車種別適合表 (ISOFIX方式)
 
レーマー・デュオプラスをISOFIX取付装置にて装着する場合には、以下のリスト にある車両限定型ISOFIXの認証を受けた車両にて使用が出来ます。また、レーマー・デュオプラスを、ISOFIXロアアンカレッジとトップテザーアン カレッジにて装着する場合は、汎用型ISOFIX取付装置としての使用が出来ます。(1.参照)車両の取扱説明書に従ってください。
レーマー・デュオプラスは下記3種類の方法による装着が認可されています。
1.《汎用型》ISOFIX取付装置にて使用する場合
  • レ−マ−・デュオプラスは、汎用型ISOFIX取り付け装置としてECE‐R44/04に準拠し、認可され、ISOFIXロアアンカレッジとトップテザーアンカレッジを装備した車両に装着することが出来ます。
  • レ−マ−・デュオプラスは、車両の取扱説明書にて、チャイルドシート重量区分、及び、ISOFIXサイズ等級が記されている車両に装着することが出来ます。
  • レ−マ−・デュオプラスは、チャイルドシート重量区分、及び、ISOFIXサイズ等級が9〜18kg、B1です。
2.《車両限定型》ISOFIX取付装置にて使用する場合
  • レ−マ−・デュオプラスは、車両限定型ISOFIX取り付け装置としてECE‐R44/04に準拠し、認可され、ISOFIXアンカレッジを装備した裏面車種リストに記された車両にて装着することが出来ます。
  • このリストは常に更新されていますので、最新のものをご参照下さい。
3.《汎用型》車両3点式シートベルト装置にて使用する場合
  • レ−マ−・デュオプラスは、ECE‐R16または、同等基準に従った3点式シートベルトを装備したすべての車両に装着することが出来ます。
  • レ−マ−・デュオプラスは、ECE‐R44/04に準拠し認証された汎用型チャイルドシートです。一部を除き、ほとんどの車両に装着する事が出来ます。
  • 車両の取扱説明書にこの年齢層向けの汎用型チャイルドシートの装着が可能と記されている場合は、ほぼ確実に装着する事が出来ます。
  • このチャイルドシートは、このラベルが添付されていない従来の設計よりも厳しい条件に基づいて汎用型として分類されています。
車種別適合表 (シートベルト方式)
 
ブライタックス・レーマー チャイルドシート車両3点式シートベルト装置にて使用する場合の適合表を、自動車メーカー別にご覧になることができます。メーカー名をクリックすると、PDFファイルをご覧になれます。
pdfトヨタ(162KB)
pdfレクサス(48KB)
pdfメルセデス・ベンツ(52KB) pdfシトロエン(49KB)
pdf日産(53KB) pdfシボレー(38KB) pdfキャデラック(46KB)
pdfホンダ(71KB)
pdfマツダ(56KB) pdf三菱(63KB)
pdfスバル(54KB) pdfプジョー(49KB) pdfアウディ(51KB)
pdfダイハツ(60KB) pdfBMW(49KB) pdfスズキ(50KB)
pdfフォルクスワーゲン(43KB) pdfアルファロメオ(46KB) pdfフィアット(40KB)
はじめに
※適合表をご覧頂く前に、車両の車検証にある初年度登録年月をご確認ください。
※各PDFファイルをご覧いただくには、アクロバットリーダーが必要です。
PDF形式のファイルをご覧になるには、アドビシステムズ社より無償で配布されているAcrobat Reader が必要です。アドビシステムズ、Acrobat Reader及びAcrobatのロゴマークはアドビシステムズ社の登録商標です。
※車種別適合表の商品表示項目は以下の通り略してあります。
注意事項
※車種によって、グレード等の違いで取付けができない場合がありますのでご了承ください。
※全ての商品は3点式シートベルトでのみ取付可能です。
※ブライタックス・チャイルドシートは安全のため後部座席に装着することをお薦めします。
※装着時ヘッドレストにぶつかり、車両座席とチャイルドシートの間に隙間ができる場合は、ヘッドレストを取外してチャイルドシートを装着して下さい。
取り付けできない車両
※2点式シートベルトの座席。
※シートベルトのついていない座席。
※3点式シートベルトに損傷がある場合。
※車両進行方向に対し横向きまたは後ろ向きの座席。
※3点式シートベルトが短く、確実に固定できない場合。
※3点式シートベルトの腰ベルト側に巻き取り装置の付いた座席。
※パッシブシートベルトの付いている座席。
※バケットシートなど凹凸のある座席や、チャイルドシートを乗せて不安定な座席。
※3点式シートベルトの腰ベルト側に巻き取り装置の付いた座席バックルが、チャイルドシートのベルトガイドに当たったり、ガイドに入り込んでだりして、しっかりと取付けできない座席。
 


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