Baby pro ロゴ  
TOP - ショッピング - お客様の声 - プレゼント - FAQ - 売れ筋ランキング - Baby-Pro REPORT - おすすめリンク - システムガイド - Baby-Proについて

  
Baby-Pro REPORT24
[アップリカA型ベビーカー 比較レポート(2)]
振動データと総評
ページ2 
 
 トッコ レヴ ショコラクワトロ ショコラ600
カラーラインナップ紹介
ショッピングページ
カラーラインナップ紹介
ショッピングページ
カラーラインナップ紹介
ショッピングページ
    

座面の振動吸収性について


 
ベビーカーのシートを最大に倒した状態で、Baby-Pro自社製作の振動計測ダミーを乗せて、一般路面を走行しました。身長70センチ、体重9キロ、9ヶ月前後の赤ちゃんに相当します。

測定部は頭部。10Gまでの加速度変化を記録します。
ハンドルは対面の状態としました。
路面はアスファルト面と砂利の浮き出た入ったコンクリート面。

  
路面1(一般的なアスファルト) 路面2(砂利の浮き出たコンクリート面)
    
振動データグラフの内容

   頭部データ

   
Ax軸・・・水平、かつ進行方向に沿った前後方向の振動(加速度変化) 
   
Ay軸・・・水平、かつ進行方向に垂直な左右方向の振動(加速度変化)
   Az軸・・・上下方向の振動(加速度変化)

   グラフ下側の数値・・・計測時間で、数字自体は無視して下さい。
                 1メモリ0.3秒に統一しています

   加速度は単位時間当たりの速度の変化量をいいます。
   1s(秒)間に速度が10m/s増加するときの加速度は10m/s2(10メートル毎秒毎秒)
   であり、1Gとも言い換えられます。
   グラフは、振幅の大きさも気になりますが、小刻みに上下に振れるもの
   (波がとんがっているもの)は、プラスの加速度からマイナスの加速度へ
   頻繁に切り替わっているので、振動としては性質が悪いです。
   
   波の上下が小さく、かつなだらかなものが乗り心地も良いといえます。
   実験では測定を繰り返し、全体を観察していますが、ここではそのなかで、
   平均的な部位のグラフを一部分抽出しています。

    


路面1を走行時の波形
トッコ レヴ ショコラクワトロ ショコラ600

トッコレヴとショコラクワトロは、基本的に同じ構造なので差異は出ません。一応、計測して見ましたが、結果もそのことを裏付けています。

マシュマロGクッションのあるショコラ600がよいデータが出ると思いきや・・・なぜか荒れ気味です。

全体にもっとフラットなデータをイメージしていたので、不思議に思いつつ、以前のレポートを振り返りましたら、気道閉塞マモールを付けるとどうしてもデータが安定しないので、以前も外してデータを取っていたことを思い出しました。

結果のグラフは省略しますが、マモールを外すと、3機種とも上記よりほんの少しデータがおとなしくなります。(マモールあり・なしの違いは次の路面2のデータでご紹介します。)

ただ、いずれにしてもこの程度の振動は全く問題ありません。3機種とも十分な内容です。

  
  
路面2を走行時の波形
トッコ レヴ ショコラクワトロ ショコラ600

荒れた路面では、トッコレヴとショコラクワトロは、まずまず予想された範囲の振幅が計測されました。
ショコラ600は、マシュマロGクッションがあるはずなのに、意外なほどデータが荒れました。縦の振動を示す赤枠のAzのデータを一番重視していますが、その部分はまぁまぁのデータなのに、水平方向の振動を示すAyやAxのデータが良くありません。

どうも納得できないので、今回も気道閉塞マモールを外してみることにしました。それが次のグラフです。

 
トッコ レヴ ショコラクワトロ ショコラ600

3機種いずれも振動の振幅が抑えられました。これが本来のベビーカーのシート特性と考えると、まずまず納得できるものです。小径で固いゴムタイヤを履いたベビーカーとしては、十分な成績で、マニアックに乗り心地を求める方以外は大丈夫と思います。

ショコラ600のAzグラフを見ると、一見激しそうな気配を見せるものの、散髪をしたようにとんがりがなくなくなっています。これは低反発マットやハンモックシートに見受けられる特色で、効果的に振動が吸収されていることを表わします。

気道閉塞マモールは赤ちゃんの頭部をきちんとサポートして首をまっすぐにし、気道が十分に開くように配慮するためのヘッドサポートですが、素材としては低反発とかではなく通常のウレタンなので、おわん型の形状は、ひょっとすると頭を「お手玉状態」に跳ねさせてしまうのかもしれません。
そう考えると些細な上下運動が、マモールによって前後左右のうごきに繋がることが連想されます。

気道閉塞の危険は、未熟児や新生児(生後4週未満)以外はあまり神経質になる必要はないという見解もあるようなので、乗り心地優先で使いたい方は、マモールを外して使い、ショッピングセンターなどのフラットな路面でご利用の方は、積極的にご利用になるといいと思います。


もう一点気付きとしては、ショコラ600の方がグラフの刻みが細かく、ほかの2機種はやや刻みの幅が広いことです。推測するに、対面で使用する際、タイヤ周りの構造上、振動輪吸収しやすいのは4輪キャスターの方です。2輪キャスターのショコラ600の場合は、後輪部のみを見ると逆走状態なので、サスペンションの効率が悪く、ショックがフレームに伝わりやすいと思います。

このことから、ノーマルのシート構造でありながら、トッコレヴとショコラクワトロは、まずまずのデータが出たのだろうと思います。
左 ショコラクワトロ 右 ショコラ600
対面使用時はサスペンションの構造上、ショコラクワトロなどの4輪キャスターの方が効率的にショックを吸収できる。4輪キャスターのタイヤが凸部にぶつかった場合、タイヤが後方上向きに逃げてショックを吸収できるが、2輪キャスターの場合は、後方に逃げる動きがないので、上向きにショックを逃がすしかなく、どうしてもショックは強くなりやすい。しかも、このタイヤの直上に赤ちゃんの頭があるので、振動が伝わりやすい
   
        
【揺れないことと、振動が少ないことは別のこと】

テスト中のダミー人形を見ていて、頭が揺れないので良さそうだなぁと思ったら、意外と振動が強かったり、よく揺れるので荒れたデータになりそうだなと思ったら、全く振動として響いていなかったり・・・。振動吸収性能は、なかなか見た目でわかるものではないようです。

振動吸収性能の高いベビーカーとして、中空タイヤをはいたエアバギーなどを紹介する機会も多いのですが、エアバギーのハンモックシートは見た目にはよく揺れます。でも振動データをグラフにすると、振幅はわずかです。

上記のマモールの例は、見た目は頭がぶれず、快適そのものに見えます。でも、データ的にはマモールがない方が明らかに良い結果となっています。
型にはめてしまうより、適当に頭が揺れてショックを受け流せる状態の方が、赤ちゃんにとっては快適なのかもしれません。
 


総 評
トッコ レヴ ショコラクワトロ ショコラ600
ポイントのおさらい
ベビークルーザーゆずりの滑らかな幌のシルエットが素敵なベビーカー。4輪キャスターと2つ折りフレームの相性がたいへんに良くて、予想以上に自然な使い心地が楽しめます。今までなら、4輪キャスターの便利さを紹介しつつも、デメリットもきちんと伝えなければという緊張感がありましたが、この仕上がりなら問題ないでしょう。誰にでも自然に使いこなせるものと思います。

サイズ・重量とも万人向きな範囲です。大型の幌や、両対面ハンドル、通気性のあるシートなど、考えられる要求にことごとく応えていった製品で、たいへんに欲張りながら、変な癖もないナチュラル感が気に入りました。

ただし、比較対象が海外の重量のあるベビーカーの場合は、剛性感に不足があるのはご勘弁ください。この多機能で、この軽さを実現している技術を買って上げましょう。
幌のシルエットこそトッコレヴには劣りますが、2段階の高さ調節が出来、他はトッコレヴと同じなので、主にデザインの好みでこの二つのグレードは選び分けることになるかと思います。

A型ベビーカーに多くの方が望む、大きな幌、両対面ハンドル、通気性の良いシート、などが無難に装備され、アップリカならではの片手開閉、安定自立、畳んで転がせる、といった付加機能もトッコレヴ同様に備えます。

海外ブランドの個性も魅力ですが、日本ブランド、アップリカならではのきめの細かい配慮のきいた製品で、海外製品にない現実的な使いやすさがあります。

2輪キャスターのシンプルな構成ながら、大型幌と、マシュマロGクッションの採用で、赤ちゃんの快適さは引けをとりません。
あらゆる操作が直感的にできますし、力もいらないので、おじいちゃん、おばあちゃんのお手伝いを受けるときにも最適です。

雰囲気のあるやさしい生地を採用し、なかなか存在感があります。カラーリングの魅力で決めちゃう人もいるかもしれませんね。

親の使い勝手としては・・・
対面時の足元は狭く、背の高い方は歩きにくいでしょう。背面時はあまり問題ないと思います。
開閉が簡単でコツがいりません。4輪キャスターの向きに注意して折り畳む癖だけはつけてください。(末尾のコラム参照)
日本の平均的な女性でも扱いやすいサイズ・重量でストレスがないでしょう。
とにかく簡単なものがいいという方はこれで決まり。2輪キャスターの対面ハンドルはコツがいりますが、力はいりません。背面時は特にキビキビと動き、快適です。
子供の快適性は・・・
大型で配慮のきいた幌が、夏は大きな陰を作り、冬も防寒に役立ちオールシーズン有効。通気性や振動吸収性もまずまず良いものなので。乳児用のベビーカーとしてはかなり良いものといえるでしょう。 幌位置が変えられるので、日よけ対策をより厳密に行いたい方に向いています。シートの快適性能は、トッコレヴと同等で良いものです。 赤ちゃんにとっての快適性能は、ほか2機種と同等か上回るくらい。ショコラ680の薄く小さい幌が改善されて過ごしやすくなりました。
ここまで幌が大型化して紫外線対策が充実してくると、足だけはみ出していいのかな?と心配になります。また、子どもが大きくなってしっかりお座りできるようになった時には、幌が眼の前に来るのでちょっと不自由。幌全体が前方にスライドするなどの新しい工夫がほしいところです。
総 評
あれもこれもと要求が多くて、ベビーカーが決められない方は、まずはこのベビーカーでトライしましょう。最初に買う、A型ベビーカーに求められる多くのニーズが詰め込まれています。
やさしいカラーリングが好みの方にお薦め。

トッコレヴと同様で、コンパクトさと軽さを保ちつつ、A型の機能をたくさん詰め込んだベビーカーですから、多くの方に喜ばれるでしょう。マニアックに攻めたい方も、1台はこのような無難なベビーカーがあると、助かるものです。 簡単操作を第一に考えるならショコラ600。4輪キャスターがややこしそうと思う方にお薦めします。カラーリングはかなり魅力的です。


Baby-Proの視点

ベビーカー選びのコツは、重視するポイントが「赤ちゃんの快適のため」なのか、「親の快適のため」なのか、自分で良くわかっていないと混乱します。

最初に買うベビーカーは、親の使い勝手やデザイン的な見栄を後回しにして、赤ちゃんの快適性能を第一に選ぶことをお薦めしていますが、今回のトッコレヴとショコラクワトロは、よくばりにも、子どもの快適性と、親の使い勝手の両立をかなりのレベルで実現していて、なかなか優秀なモデルです。

どうしても、その「多機能さ」と「軽さ」のアンバランスから、華奢な印象は拭えないですが、この製品に頑丈さを求めるのは酷な話でしょう。デリケートな製品と割り切って、その分上手に使えば、かなり便利な製品です。





製品選びに迷いが生じて収拾がつかなくなったら、下記ページで一旦心の整理をしましょう。

 参考 Baby-Pro REPORT19 ベビー用品選びのものさし

アップリカのベビーカーを長持ちさせる使い方のコツ

どんな製品にもウィークポイントはあります。
知っていれば避けられるトラブルがあります。
そんなちょっとした予備知識をご紹介します。
【ハンドルには負担をかけない】



ハンドルがしなって上がらない
これらのベビーカーは、対面時にハンドル操作だけで前輪を浮かすことができません。そのため、2センチ程度の段差でも上がれずに止まってしまうことがあります。このことを知らずに横断歩道などを渡ると、車道から上がれず慌てることがあるので、注意しましょう。

足でステップを支えつつハンドルを引いて前輪を浮かせるか、あっさり右図のように向きを変えねハンドルを引き上げて乗り越えるのが無難です。


押してだめなら、引いてみよう

ハンドルに荷物を掛けるのが当たり前のようになっていますが、負担が大きくなりすぎると、ハンドルと本体のジョイント部分が破損することがあります。

右図のパーツが緩んできたら、脱落しないうちにプラスドライバーで締め付けてください。外れてしまった場合は、メーカーに依頼すれば、パーツの提供を受けられます。
【フロントガード(手すり)を開く際に力を入れ過ぎないこと】
フロントの手すりの開閉ボタンが壊れてしまったという相談を受けることがあります。

原因の多くは、開閉ボタンが硬く感じて、強くボタンを押しすぎるために、外れた瞬間にボタンが必要以上に押し込まれて破損・脱落するというものです。

  《ボタンは押し過ぎないように注意し、
   引き抜く方向の力を主にかけてください。》


このガードの開閉ボタンの仕組みは、実は軽い力でロックは外れており、外れにくいと感じるのは、単に滑りが悪いからなのですが、外れにくいと、ボタンに一層力を入れてしまいがちで、力を加えるほど余計に外れにくくなり、悪循環でボタンを破損してしまうことがあるのです。コツがわかれば、壊すことはなくなりますが、快適ではない場合があります。

手すりは実は簡単に脱着できるようになります。手すりの差し込み部の穴に(内側に)、潤滑油を極めて軽く塗ってください。油はホームセンターで販売されているシリコンスプレーが良いでしょう(300円程度からあります)。ティッシュに微量吹き付けて塗ります。付いているかどうかわからないくらいで効果があります。

しかし、マニュアルによると、本当はこれはしてはいけないことになっています。というのが、アップリカではありませんが、他のメーカーのベビーカーで、ユーザー様がお子さんを乗せたまま手すりとハンドルを持って持ち上げ、手すりが外れてお子さんが転落する事故が起きました。このときに各社一斉に手すりの形状の再確認をし、同時にこの部分に注油して操作を軽くすることが禁止されました。

もともと、お子さんを乗せたまま手すりやハンドルを利用して持ち上げることは禁止されています。ただし、私としては、そのような危険行為を避けていただくことを強くお願いし、代わりに手すりは簡単に脱着できるようにする方が好まれると考えます。

どうしても手すりを持って抱えることが必要なときは「左右」の手すり部分をご利用下さい。ハンドルやフロントガードより遥かに丈夫で危険が少なくなります。(国民生活センターの調査でも、お子さんを載せたままベビーカーを持ち上げるというシーンは避けがたく、闇雲に禁止するのは現実的でないと指摘があります。ことさら持ち上げるための取っ手をつけるというのは無理でも、左右の手すりまたはそれにつながるサイドのハンドルフレームを持てば、今の形状でも安全に抱えられます。)



<すでに壊してしまった場合の対処法方>


購入店、またはメーカーのアフターサービス窓口にご連絡ください。保証期間内なら特異な例を除き、無償で手すりのパーツをお送り出来るはずです。

フロントのガードは片開きですが、取り外して交換が可能です。ベビーカーを折りたたんで、ガードの外れない方の支柱となっているサイドの手すりを裏からのぞくと、V字型で先が少し丸くなった金具が見えます。ペンチなどでつまんで頂くとガードが簡単に外れます。金具自体は軽くつまむだけで、金具を外す必要はありません。交換用のパーツを新たにはめてご利用下さい。


金具はあまり強くつまみますと変型してしまうこともありますので、手加減をしながら試みてください。メーカーに返送して交換する方法もありますが、それは却って手間と時間を労しますので、通常はパーツを送付しての対応となるようです。

メーカーへの連絡先は、マニュアルを参照ください。
【4輪キャスターは向きに注意して、設定する】
4輪キャスターの使い方
対面時も背面時も進行方向前側をキャスターに設定できるのが4輪キャスターのポイント。この方が操縦の仕方が理解しやすいようです。

ベビークルーザーは4輪キャスター。だからといって4輪ともすべてくるくる方向が変わるわけではありません。正しい使い方は、進行方向前側の2輪をフリーにして、後ろ側2輪はまっすぐにロックします。そうすることで、対面時も背面時も似たような操作感が得られます。

ショッピングカートのように4輪ともフリーにすると、路面状況によっては、思う方向に進んでくれず、また転倒の危険も出てきますのでご注意ください。

想定外の使い方
進行方向後ろ側をキャスターフリーに 4輪ともキャスターフリーに

このセッティングだと、通常の2輪キャスターの場合と同じで4輪キャスターの意味はなくなります。ただ、このセッティングは操作に力が要らないので、非力な奥様には逆に扱いやすいことも。お子さんがとても重くなった時には思い出してください。

後輪キャスターはコントロールにコツが要りますが、慣れでカバーしましょう。
キャスターが前後で内向きに揃い、子供が身を乗り出すと危ない
×
ありがちな誤使用の例。ショッピングカートのように自由がききますが、安定性に欠け、転倒の危険性が高まるのと、傾斜地や荒れた路面ではコントロールが難しくなります。ご注意ください。
【キャスターの向きに注意して収納】
4輪キャスターの使用時には、進行方向後ろ側のキャスターをロックして使用しますが、そのまま折り畳むと自立が安定しないことがあります。
背面ハンドル使用時から畳んだ時 対面ハンドルで使用時から畳んだ時 キャスターを全輪内側に向けたとき
自立に問題はありません。 ハンドルを上のような向きに倒すと、ぎりぎりバランスがとれますが不安定です。転倒に注意。 この向きにキャスターを向けて固定すると安定して自立し、かつ、最も省スペースです。





Baby-Proでは製品固有の「癖」を見つけ出し、必要に応じて調整出荷しています。特に足回りを重点的にチェックします。今回紹介したベビーカーは基本的に同軸解除タイプの旋回性能に長けたキャスター。アスファルトなどの荒れた路面では、車輪が多少ばたばたと揺れますが、その代わり旋回時の内輪差をきれいに吸収するので、ハンドル操作がスムーズにキャスターに伝わり、小回りがききます。

      →キャスターの特性に関する解説は Baby-Pro REPORT(1) を参照ください

Baby-Proの取扱製品はすべて衛生的な自社新築倉庫での直接管理で、オーダー時には開封検品を行います。キャスター部の注油、バランス調整、稼動部の動作確認、縫製のチェックなどを行って、より万全なものを出荷させていただきます。(個体差は必ずあるので、許容範囲を確認しての出荷となります。) 初期不良と判断されるものはまず出荷されることがないのでご安心ください。

それでも、使ってからわかる症状、起きる不具合も<全くなくはありません。不具合が生じた場合には気軽にご相談ください。ベターな改善方法をアドバイスします。特に1年間はメーカー保証もありますし、ベストな改善が受けられるよう、当方も経験を生かした積極的なフォローをいたします。



 トッコ レヴ ショコラクワトロ ショコラ600
カラーラインナップ紹介
ショッピングページ
カラーラインナップ紹介
ショッピングページ
カラーラインナップ紹介
ショッピングページ

レポート ページ1はこちら

トッコレヴ・ショコラクワトロ・ショコラ600のスペック詳細は、レポート1ページへ

レポート作成 2007/9
 
 Baby-Pro REPORT

その他のレポート

Baby-Pro REPORT

Copyright (C) 2001 Baby-Pro All Rights Reserved.